※このページにはプロモーションが含まれます
ITエンジニアへの転職を目指し思い切ってプログラミングスクールに通おう、と思っても、未知のスキルを学ぶのにこの期間で学べるか不安、自分のライフスタイルに合わない…ということはありませんか?どれだけカリキュラムが良くても、自分のスタイルに合わず続かなければ意味がありません。
そんな時は、学ぶ期間をタイプから選択でき、自分のペースで学べるオンラインスクールDMM WEBCAMPが良い選択肢です。
この記事では、のおすすめポイントから価格、コース内容、注意点までを丁寧に解説していきます。
DMM WEBCAMP要点まとめ
・4つの期間プランで自分に合う学習ペースを選択・学習を予定より早く修了した際に未受講期間分を返金
・最大70%のリスキリング支援金を活用可能
・現役エンジニア講師によるマンツーマンサポート
・Web開発からAIまで選べる多彩なコース
エンジニア転職コースについてはこちらから
こちらはDMM WEBCAMPの通常コースについての紹介記事です。エンジニア転職に特化した「DMM WEBCAMP エンジニア転職」については以下のページをご覧ください。
DMM WEBCAMPのおすすめポイント
期間を自由に選べる柔軟性
DMM WEBCAMPでは、4週間、8週間、12週間、16週間の4つの期間プランを事前に選択する形式を採用しています。いずれも同一のカリキュラム内容は同一で、学習のペースやサポートを受けられる期間が変わってくる形になります。集中して時間が取れそうなタイミングに単期コースで集中して学ぶ、長期コースで細やかなサポートを受けながら堅実に学ぶ、といった自分に最適な学習スタイルを築くことができます。自身の生活リズムや仕事の繁忙具合、学習ペースに合わせて最適なプランを選ぶことで、自己投資としての効果を最大化できる仕組みです。
実践重視のコンテンツと講師サポート
実戦的なスキルを身に着けられるカリキュラムと、それを支える講師のサポート体制もDMM WEBCAMPの魅力です。カリキュラムには入門的なものから人気の言語、データサイエンス・AIといったトレンド技術まで、欲しい内容が揃っています。丁寧に解説されたテキストによる学習の他、演習課題もあり、実戦的な技術の習得が可能です。
この学習を支えるのが現役エンジニア講師によるサポートです。
毎日のチャットサポートはもちろん、週2回のマンツーマンのメンタリングでは、学習内容からスケジューリングなども含めた相談ができます。これらの支援で疑問や不安を残すことなく学習を進める事ができます。
クーリングオフ感覚の返金制度と余った期間分の返金保証
受講するにあたって、万一思っていたイメージと違いうまく学習できなかった時かけたコストが無駄になってしまう、というのは気がかりなところです。そんな場合のための返金制度が2つあります。一つめは、受講開始から8日以内であれば返金可能なクーリングオフ的な制度。コース選びを間違えたと思った時でも安心です。
もう一つは、最初に選んだ期間よりも早く修了した場合、未受講の期間に応じた金額を返金する制度。例えば、8週間プランで学習を6週間で終えた場合は、残り2週間分の受講料が自動的に返金されるため、実際に使った期間に見合ったコスト負担で学びを完結できます。
この返金保証により、あらかじめ余裕をもって長めのプランを選んだとしても、「使い切れずに損をする」というリスクがなく、安心して学習スケジュールを組むことが可能です
DMM WEBCAMPエンジニア転職の口コミと評判
実際に通った方がどう思われているか、ここで受講者の口コミを見てみましょう。この他にも、「学んだことが実務で役だった」など、学習内容を評価する声が多く見られました。
DMM WEB CAMPに通って良かったところ
スクール通学3ヶ月間の中で2ヶ月目にチーム開発があるところ!!
1つのECサイト作りを4人チームで作り上げる
設計からテストまでの一連の流れをチーム開発で身につけられた事は本当に大きい
スクールに迷っている方がいたら是非!
DMM WEBCAMPの価格帯と給付金活用術
DMM WEBCAMPの受講料は、業界標準を下回る若干安めの価格設定です。主要なオンラインプログラミングスクールと比較すると、特に短期集中プランではコストパフォーマンスに優れています。初めてプログラミング学習に投資を検討する方にも負担が少ない水準と言えます。公的補助金活用
DMM WEBCAMPは厚生労働省のリスキリング支援事業に認定された講座を提供しており、受講料の最大70%が給付金として支給されます。利用条件など、詳しくは以下の記事にまとめていますのでご覧ください。
DMM WEBCAMPの目的別価格とおすすめコース
全コース共通の価格設定
このスクールの料金プランは、各学科のコース全て共通の価格となっています。各コースに期間の違うプランが以下の4種用意されています。
| 期間 | 価格 | 支援適用後 | 給付金割合 |
|---|---|---|---|
| 4週間 | \169,800 | \61,746 | 70% |
| 8週間 | \224,800 | \81,746 | 70% |
| 12週間 | \279,800 | \101,746 | 70% |
| 16週間 | \334,800 | \121,746 | 70% |
選べるカリキュラム内容
豊富なカリキュラムの中から、エンジニア転職を目指す方に特におすすめのコースを受講する場合はカリキュラムを選択した上で、自分に合った期間プランを選択して受講することになります。紹介しているこーすはどれもリスキリング支援事業の対象です。
はじめてのプログラミング
プログラミングの基礎文法から開発環境の構築、簡単なアプリ制作までを体系的に学習する入門コースです。初めてコードを書く方にも安心のカリキュラムです。Webアプリケーション
SNSやWebアプリケーションの開発を実践し、Rails等を用いてWebサービスを実際に公開するコース。ポートフォリオ作成を通じて、転職市場で即戦力となるスキルを獲得できます。実戦的なwebアプリ開発を学びたい方におすすめです。
Python
基礎的なPython文法からスタートし、機械学習モデルの構築と精度評価を実践的に体験します。データ分析からモデルチューニングまでの一連の流れを学び、現場レベルのスキルを身につけるコースです。機械学習やAIのエンジニアを目指す方におすすめです。
Java
Javaの基礎文法とオブジェクト指向設計を学んだ後、Spring Bootなどのフレームワークを用いたWebアプリケーション開発を実践します。Javaエンジニアとして第一線で活躍したい方におすすめです。
DMM WEBCAMPはこんな方に向いています
・無駄な費用を節約して賢く学びたい方・自分に合ったペースを選んで学習したい方
・現役エンジニア講師に気軽に質問して疑問点を潰して進めたい方
・きめこまやかなメンタリングやサポートを受けたい方
→ 上記に当てはまる方にDMM WEBCAMPがおすすめです。
DMM WEBCAMPの注意点と対策方法
このスクールの意点としてひとつ注挙げたいのが、公式のコース説明が他のスクールと比べて少し簡素だということです。学べる技術や作るもの例について記述はあるため得られるスキルはわかるのですが、具体的にどのくらいの学習量や難度なのかというのはちょっと掴み辛いかもしれません。
せっかく各コースに柔軟に選べる期間設定があると言っても、肝心の学習内容が掴めないままイメージで選んでしまうと、思っていたより大変で挫折しています。ということもあり得ます。その逆にペースが緩すぎてダレでしまってもまた効率的ではありません。
こうした問題を回避するには、申込前の無料カウンセリングでしっかり疑問点を解消しておくことが重要です。
演習課題の具体的な内容や到達レベルの詳細を講師から直接ヒアリングするとともに、自身の仕事や生活スケジュールに合わせた学習計画をしっかり考えることが不可欠です。学び始める前の不安を払拭し、最後まで計画的に学習を継続できる環境を自ら整えることが重要です。
DMM WEBCAMPのお申込みはこちら【まずはカウンセリングから】
スクール情報
・学校名:DMM WEBCAMP(旧WebCamp)・運営会社:株式会社インフラトップ(DMMグループ)
・運営開始:2012年
・形式:完全オンライン
