Visual Studio Code(VS Code)は、プログラミング専用エディタの中で最も代表的なものです。
多くのプログラミング言語に対応しており、拡張機能なども豊富にあります。プログラミングを学ぶ上では、まず押さえておきたいツールと言えるでしょう。
しかしその多機能さから、初心者は少し迷ってしまうかもしれません。
当サイトでは、そんな方のための入門記事を、段階別にご用意しております。
インストール方法から画面の見方、基本機能といったところから、順を追って解説しております。
気になる項目がありましたら、ぜひ該当記事をご覧ください。
VSCodeの最初の準備
まずはVSCodeのインストールを行いましょう。お使いのPCのOSごとにダウンロードすべきファイルが違ったり、やり方が違ったりするので注意してください。
詳しい内容は以下のページで解説しています。
VSCodeの基本的な解説
このセクションは、画面や機能などの細かい説明記事を紹介しています。説明よりもまず操作しながら試したい、という方はチュートリアルについてをどうぞ。
画面について
インストールが終わったら、まずは画面の構成についてみていきましょう。VSCodeの画面は少し複雑な構成なので、どの部分がどの意味があるかを理解するのが重要です。
詳細は以下の記事からご覧ください。
最初に押さえておきたい機能について
こちらは基本的な機能についてです。とりあえず最初に押さえておきたい、コードを書いたりデバッグをしたりに最低限必要なものを厳選して解説しています。
操作しながら学べるチュートリアルはこちら
細かい説明より先に、まず使ってみながら学びたいという方はこちらをどうぞ。こちらの記事は、サンプルコードを使ったチュートリアルです。
JavaScriptファイルの作成・編集を行い、ブラウザで実行するまでの流れを解説しています。
前セクションの機能解説記事ではピンとこなかった方は、こちらをお試しください。
